単純につき [日々の出来事]
伝えようと思う。
生きてることの幸せを。
青べか物語を見た。
そして家に帰ると、大好きだった先輩のお父様からのハガキが、届いていた。
一生懸命生きることが恥ずかしい世の中で、それでも、一生懸命になってしまう自分に恥ずかしいと思いつつ、でも一生懸命に生きようと思う。
私の周りの素敵な人達に負けないくらいに頑張りたい。
人が集まる種になれればいいなぁ。
ここ2年、バイトのことばかりで、芝居のことはあんまり書いてませんでした。
と、言うのは、他にも、芝居ブログやってるからなんですが・・・・。
そんなこんなで(?)、2月に本番あるんで告知します。
◇座・高円寺
劇場創造アカデミー2期生修了上演
「戦争戯曲集―三部作」より第一部『赤と黒と無知』第二部『缶詰族』
■作 エドワード・ボンド(イギリス)
■翻訳 近藤弘幸
■演出 生田 萬(第一部『赤と黒と無知』)/ 佐藤 信 (第二部『缶詰族』)
■2012年2月16日(木)~18日(土)
16日(木)19:00
17日(金)19:00
18日(土)14:00
■会場 座・高円寺1
(〒166-0002 杉並区高円寺北2-1-2)
■料金 1000円(全席自由・税込)
※18歳以下の方は無料です。
■チケット発売日
2012年1月15日(日)10:00
☆お越しいただけるかたは、メッセージくださいませ。
で、ですね。
今回の公演は、かなりたくさんの人にDMやらメールで告知させてもらっているんですが、
自分の作品も、もちろん見て欲しいけれど、そこに、昔の仲間が集まって欲しいなって思うのです。
中国時代の仲間、大学の仲間、そして両親の仲間、そして中野の仲間。
私の芝居を通して、みんなが共通の笑いとか、怒りとかそういう感情持って欲しい。
と、思う。
それが、私の演劇。
演劇は出会いである。
富士川パーキングエリア [日々の出来事]
夜行バスで上京 [日々の出来事]
夕飯を食べながら、私が聞いた母の若かりし日々の暴露。
必死で否定する母。
笑いながら暴露する私と、聞く父。
変わりない日常。
と、変わりつつある母の脳。
全ては変わりつつあるのだ。
今を楽しく生きたもの勝ち。
私も、真っ直ぐに生きよう。
もう恋のお預けはしませんよ。
東山魁夷の色と有馬富士☆ [日々の出来事]
久々に実家の有馬を満喫!?
途中で有馬富士なるものを見る。

本物の富士は

ま、形は似てますわな。
スケールは違いますけど。
で、また県道を走っていまして、いつも思うんですけど、

つくづく東山魁夷の世界やなぁと思うのです。
山の色遣いが、めっちゃ魁夷チック。
あわーい、それでいて、深みのある懐かしい色。

あんまり絵とか、見に行かないんですが、
東山魁夷は、私が数少ない、展覧会を見に行き、
その上、本まで買ってしまったという。
なんとなく好きなんですよね。
このぼんやりした感じが。
絵はよくわかりませんが。
そして、関係ないですが!

家に、めっちゃ果物があったので、
自家製サングリア作ってみました。
美味!!!
また作ろう~。
実家にいると、お酒飲み放題なんで、困りますわ。
明日の夜には、東京に向けて出発なので、
後悔しないように、ブログを書き終えたら、飲みますわっ♪









